工場と店舗のある創業102年 愛知県のお肉屋さん

企業理念

丸一精肉の社員は、
人に優しく、仕事に厳しく

丸一精肉の社員は、人に優しく、仕事は楽しく
丸一精肉には夢があります。
丸一精肉に関わるスーパーマーケット、ドラッグストアの商業施設のお客様が繁盛している、丸一精肉で働く全ての従業員の方は生き甲斐と喜びをもって働いている、お店でお肉を買って頂くお客様全てが豊かさと共に笑い、店頭や食卓で語らう姿がある。そんなお客様の笑顔や繁盛を素直に喜ぶ丸一精肉の社員がいます。
「丸一精肉と出会えてよかった」「丸一精肉と取引して良かった」「丸一精肉で働いて良かった」そう思って頂けるように、今日できないことは明日には出来るように努力します。
今年できないことは、来年には必ず出来るよう、一歩一歩前進してまいります。

人を育て、美味しいお肉を提供し、ひとりの従業員の幸せ、ひとりのお客様の喜びを創ります。

丸一精肉は大正13年に創業者籾山九十九【つくも】によって創業しました。
一、商業を通じて社会に貢献する。
一、人間尊重を基本に積極的に経営する。
一、相互理解に基づいた創造力を発揮する
という『創業の精神』を基に先々代籾山達夫がユニー株式会社様との取引を開始し、先代籾山孝夫が関わる全ての人の為に志を持って店舗数を増やしてきました。
現在は、アウトパックメーカーとして多くの地域のSMやDSの事業展開と人手不足の解消に役立てること、農家さんやメーカーさんが提供してくれる精肉原料を無駄なく商品化すること、41店舗の直営店全てが地域に必要とされる『肉の丸一』を目指しています。愛知県の食肉のインフラ企業として、今以上にお客様と取引先様と従業員の幸せを実現し継続していくには、仕事を通して、人の気持ちのわかり行動できる人間を育ていく必要があると私たちは考えています。創業の精神を忘れずに、美味しいお肉を提供し、ひとりの従業員の幸せ、ひとりのお客様の喜びを創っていきます。